ミニサイズシリーズ

お手軽なお試しサイズ20g(約3杯分)のコーヒーです。

※簡易ドリップタイプではありません。

プチギフト用で雑貨店様でもお取り扱いの多かったミニサイズコーヒーが大幅にリニューアルしました!

【おなかコーヒー】

酸味を抑えておなかに優しいコーヒーがこの「おなかコーヒー」ラベルのWATSA(本当はVATSA、きっとWの文字がおなかのイメージに近かったのかな?)とはフィンランド語で「おなか」という意味です。日本でも特許を持つロバートパウリグ独自の製法でつくられた「おなかコーヒー」は、ロバートが胃を痛めた時に、なんとかいつものようにコーヒーが飲みたいという想いから開発されました。いまやロバートの製品を代表する商品になっており、おなかが弱ったり、痛めたりしたフィンランドの人々からお礼の手紙も届いているそうです!

【おなかエスプレッソ】

酸味を抑えておなかに優しいエスプレッソ。ハンドドリップでも美味しく淹れれます。濃厚な味わいで酸味がほぼないコーヒーなので、エスプレッソ用はもちろんアイスコーヒーに最もおすすめです。

【ルオムコーヒー】

ルオムとはフィンランド語でオーガニックのこと。厳選した質の高い素材からバランスのとれたコーヒーを作りました。

飲みやすさとすっきりした喉越しが特徴のルオムコーヒーは、2015年の発売以来、じわじわとファンが増えている新しいコーヒーです。

※日本でのオーガニック認証は受けておりません。

【ダークロースト】

較的浅煎りのコーヒーが好まれるフィンランドですが、こちらのダークローストは名前の通り強めの焙煎で仕上げたコーヒー。力強さとなめらかな味わいが特徴です。アイスコーヒー用にもおすすめです。

【ウイープリンコーヒー】

ロバーツの歴史に欠かせないエピソードをテーマにしたコーヒー。まろやかでさっぱりとした味わい。

【チョコレートコーヒー】

甘いチョコレートの香りが部屋中に広がり、まるでケーキ屋さんに居るかのよう。ゆっくり過ごしたい時にはホイップクリームやチョコレートソースでアレンジ。おうちカフェの強い味方のチョコレートコーヒー。バレンタインの時期には個性的なギフトとしても。甘い香り系フレーバーでは人気No.1がこのチョコレートコーヒーです。ビター系のチョコレートと合わせるのも北欧風。

【バニラコーヒー】

フィンランドでは別名「モナムールコーヒー」と呼ばれるスウィートフレグランス。デザートコーヒーとしても人気の高い定番フレーバーです。昼下がりにちょっとだけ甘いものがほしくなったら、このバニラコーヒーをカップに注ぎましょう。フレンチプレスを使って漂うアロマを楽しむ事も、質の良いリラックス効果を生む素敵な飲み方です。

【オレンジコーヒー】

柑橘系とコーヒーの不思議なハーモニー。フィンランドのカフェではAPELSINKYSS(オレンジのキス)という名前でカフェメニューにもなっているオレンジフレーバーコーヒー。他ではちょっとお目にかからない個性派タイプです。オレンジチョコレートのような爽やかな香りにファンも急増中。催事やイベントで香りのサンプルを置いておくと、甘いオレンジフレグランスにお客様の表情も緩む心地よさ。

 

【ウインナーワルツ】

ヘーゼルナッツのカリッとした香ばしさと、チョコレートの甘い香りを再現しました。人気商品!

【チョコエスプレッソ】

エスプレッソなのにチョコレートの香り、新感覚コーヒー。がっちり濃厚な味に香るチョコレート風味は今までになかったタイプのコーヒー。エスプレッソマシンがなくてもハンドドリップでOK。ブラックチョコを思わせる味は、実はカフェラテなどアレンジコーヒーぴったりの商品です。こんなコーヒーを待っていたアレンジコーヒーが得意なカフェ様におすすめです。